マースクラインでは約340万本のコンテナを保有し、お客様のニーズに合わせ、様々なサイズ・種類のコンテナをご提供いたします

コンテナ規格

  • ▼  ドライコンテナ

    "マースクラインでは約340万本のコンテナを保有し、お客様のニーズに合わせ、様々なサイズ・種類のコンテナをご提供いたします

     

    保有コンテナフリートの平均建造年数は6年未満、厳格なメンテナンスプログラムにより、常にサービス可能な状態に保たれます。その全てが、「安全なコンテナに関する国際条約」(CSC)の基準を満たしています

     

    ドライコンテナ

    以下のようなサイズ・種類をご用意しております

    最大積荷重量28.2トンの20フィートコンテナ

    最大積荷重量28.8トンの40フィート(8’ 6)コンテナ

    容積85CBMの45フィート(9’ 6)コンテナ

     

    その他様々なコンテナ関連機器をご用意しております

    衣類等の輸送の際に梱包の手間を省く、「ハンガーコンテナ」や、より安定し貨物の固定に役立つラッシングバー・リング等"

    20' standard - steel

    40' standard - steel

    40' high - steel

    45' high - steel

    45' high - aluminium

  • ▼  冷蔵・冷凍コンテナ

    "マースクラインの冷蔵・冷凍コンテナの多くは、Maersk Container Industry (MCI) の中国青島工場にて建造されております

     

    独自の構造により、コンテナ本体の軽量化と高い密閉性を実現いたしました。
    より多くの貨物の積載を可能とし、輸送中のCO2排出量を抑える他、積荷の品質保持にも貢献いたします

     

    エネルギー消費量の抑制も兼ね備えた構造となっております

     

    「Supotec® 」として特許取得済みの、 オゾン層への影響を排除し大幅にCO2排出量を削減する断熱材を装備しております

     

    全てのコンテナは、マースクグループの厳格な健康・安全・危機管理・環境保全基準に則って建造されており、国連グローバル・コンパクト(UNGC)に準拠しております"

    20’ Standard Reefer Container

    40’ High Cube Standard Reefer

    40’ High Cube Magnum Reefer

  • ▼  特殊コンテナ

    "マースクラインでは約340万本のコンテナを保有し、お客様のニーズに合わせ、様々なサイズ・種類のコンテナをご提供いたします。保有コンテナフリートの平均建造年数は6年未満、厳格なメンテナンスプログラムにより、常にサービス可能な状態に保たれます。その全てが、「安全なコンテナに関する国際条約」(CSC)の基準を満たしています。

     

    オープントップ

    オープントップコンテナには、20フィートと40フィートのご用意がございます。ドライコンテナには収まりきらないサイズの貨物を輸送いただく際にご利用ください。取り外し可能なルーフボーや防水シートカバーが装備され、ラッシングバーやブルリングにて貨物を確実に固定することも可能です

     

    フラットラック

    特別な取り扱いを要する貨物や、通常のドライコンテナには収まりきらないサイズの貨物を輸送いただく際にご利用ください。上部または側面部からのバンニングに適し、重量物輸送に最適なコンテナタイプです。フラットラックコンテナは、40フィートのみのご用意となりますが、両端が固定されたタイプと折り畳みが可能なタイプがございます。ISO認証や安全承認板等の諸条件を満たした場合には、荷主様所有の20フィートフラットラックコンテナのお取り扱いも可能です"

    20' open top

    40' open top

    40' open top high cube

    40' flat rack - folding end

    40' flat rack high cube

フリータイムに関して

フリータイム等の情報は、世界各国のローカル情報にてご確認ください

My Maersk Line では、電子メール等でのやり取りをすることなく、オンラインで昼夜を問わず、船積みいただいたコンテナのトラッキングが可能です

詳しくはこちら

 

実入りコンテナのお引取りや空コンテナの返却場所に係る詳細は、デリバリーオーダーにてご確認いただけます

ご不明な点につきましては、オライブヘルプデスク、または最寄のカスタマーサービスまでお問い合わせください